あまたある脱毛サロンの中から、悩みに悩んで選んだのがピュウベッロです。

コース内容はもちろんですが、新宿や渋谷などのゴミゴミした感じではなく、表参道の駅からすぐという通いやすいのにおしゃれな立地にも惹かれて、恐る恐るではありましたが行ってみました。
まず、大きな通りに面したごく普通の入りやすいビルの中にあったのが良かったです。

エレベーターを降りると、とても静かな感じの雰囲気のお店でした。希望 していたのは予算的にも脇の脱毛だけだったので、ほかにいろいろと勧誘されないかドキドキしていたのですが、そういった押し付けがましい感じは一切なく、 それも通いやすかった理由の一つです。
コースを決めて処理を始めてからは、行くたびに次回の予約をするという方式でした。

ピンク系で整えられた、カーテンで仕切られたベッドのあるブースに案内 されたら、そこでタオル地のローブに着替えて、着替え終わったら担当の方を呼び、処理をしてもらうという流れでした。

思っていたよりも淡々とした感じで、 やたらに話しかけられたりということもなく、そういう点でも居心地が良かったです。
肌に負担がかからないように期間を置きながらだったので2年近くかかったと思いますが、肌荒れなどを起こすこともなく、きれいになりました。
勧誘やおしゃべりなど、よけいな要素がまったくないのがとにかく良かったです。

VIO脱毛

●Iラインのフィールドはどの辺からどの辺までなのかについて

Vラインは、正面から見て目視できる部位と思えば間違いないですが、Iラインは、ヴィジョンしづらいという人が多いと思います。

Iラインのフィールドは、Vラインの付け根の付近から、アヌスの根元の付近までをさし示していることが通常です。ついでに言うと バギナのメイン付近の粘膜などは放光は不可能です。

脱毛サロンやエステでは、この粘膜部位は放光が不可能なため無駄毛が多い人は納得できないかもしれないですね。

その際は、クリニックに問い合わせて見ると良いでしょう。

●Iライン脱毛時に気になることについて

メンス中は当然Iラインの脱毛は無理です。

では、こしけが沢山でる時はどうしたら良いのでしょうか?

これについては、オペ前にトイレなどで拭い去っておくことでいくぶん抑制できます。拭き掃除は、トイレットペーパーではなく赤ん坊のウエットティッシュのような、クズが出ない小奇麗で耐久性に優れた紙を推奨します。

トイレットロールは溶解しやすく、ヴァギナに紙のクズが残存している方が不面目なので極力使用しない方が安全です。
(本当にクズを保持したままの人は予想外に結構いるそうです)